みをつくし料理帖

料理を仕事にしている。実家が下町。と言う事だけで、

編集者の方、料理研究家の方にすすめられ、

一昨年から読み始めた本「みをつくし料理帖」

すぐに全巻購入し、すっかり物語にのめり込みました。

神田を舞台に、上方出身の少女が苦労しながら料理人として成長していく姿を描いていますが、

物語の所々に、江戸料理も出てきます・・・・

内容は、私が説明するより、とにかく読んでみて!!!

本は1年に1~2冊のペースで刊行なので、とても待ち遠しいです。

昨年の発売をうっかり見落としていて、最近2冊購入し、再び読み始めています。

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